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	<title>seo 検索エンジン対策のネタ帳</title>
	<link>http://yuta.kitagawa-bros.com/wp</link>
	<description>seo(検索エンジン対策)のネタやネットマーケティングのを公開します！</description>
	<lastBuildDate>Sun, 23 Nov 2008 15:25:00 +0000</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>Google、検索順位の変更、サイトの追加・削除が可能なカスタマイズ機能「SearchWiki」をローンチ</title>
		<description>マーケジンの記事で興味深い記事を発見しました。

＞＞　http://markezine.jp/article/detail/5943

検索結果に表示されたサイトのうち、1番上位にあるサイトが目的のサイトでないことはよくあることだ。もし、よく利用するサイトが検索結果の3番目に表示されている場合、そのリンクに表示されているグリーンのアイコンを1回アイコンをクリックするだけで検索結果のトップに移動することができる。



いわゆる、検索結果のカスタマイズが本格的に始まったみたいです。
（と、言ってもまだアメリカだけみたい。）

これが、本格的に始まると、皆が本当に価値のあるサイトを上位に持ってくるはず。
それをグーグルがデータを集めて、アルゴリズムに組み込んでいくと、価値のないコンテンツで作られたサイトがはじかれるかもしれません。

くずコンテンツをいっぱい作ってるアフィリエイターにとっては怖い時代になりますね。古いサイトで作られた企業のサイトもやばいかも。見た目で人はある程度判断しちゃうからね。 </description>
		<link>http://yuta.kitagawa-bros.com/wp/archives/51</link>
			</item>
	<item>
		<title>検索者の本当のニーズを知るには？</title>
		<description>ヤフーとヤフーバリューインサイトは、「Yahoo!リサーチ」の新サービス「Search Insight」の提供を開始した。
ヤフーとしての強みをいかし、検索行動データから「任意のキーワードの検索実績」が実証された「Yahoo!リサーチ」モニターを対象に、属性、検索動機、検索前後の行動、キーワードへの関心度などに迫る調査が可能となっている。
「Search Insight」は、主に広告・宣伝やサイト制作、SEMに従事している企業への提供を予定している。

具体的にいうと、「ダイエット」と検索してくる人の本当のニーズがわかります。

ヤフーリサーチの例によると---。
「ダイエット」と検索した人のうち9割は「ダイエットをしたい」と考えていることがわかりました。さらに「自分は太っている」と感じている人は全体の7割いるとのこと。

このデータってＳＥＯをする前にしれたらかなりいいですよね。
というより、ＳＥＯ業者はこのデータを大量に持っていると結構強みになりそうですね。

ただ、通常価格で、50万円以上してしまうので、気軽に手が出る金額ではないですが、一度試してみたいものですね。

http://research.yahoo.co.jp/customer/special/search_insight/index.html

 </description>
		<link>http://yuta.kitagawa-bros.com/wp/archives/50</link>
			</item>
	<item>
		<title>「depth」コマンド</title>
		<description>「depth」コマンドって知っていますか？
検索するときに、どの階層のファイルまで検索するのかというコマンドなのですが、結構使えます。

□例

depth:0 site:www.sample.com

検索結果にでてくるのはというトップディレクトリーのみです。
www.sample.com/********.html


depth:1 site:www.sample.com

検索結果にでてくるのはトップディレクトリーとその下の階層のファイルが出てきます。
www.sample.com/********.html
www.sample.com/*********/********.html


こんなかんじです。
 </description>
		<link>http://yuta.kitagawa-bros.com/wp/archives/49</link>
			</item>
	<item>
		<title>リンクスパムとして報告されたURLのほぼすべてが「スパム」！？</title>
		<description>リンクスパムとして報告されたURLのほぼすべてが「スパム」！？

Yahoo!検索スタッフブログで発見しました。
http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/10/url_yahoo.html



2008年5月14日のサイトエクスプローラーのリリース以降に報告された数万件のリンクスパムURLをランダムに抽出し、目視チェックを行ったところ、ほぼすべて（90％以上）がスパムサイトという結果でした。スパムサイトからのリンクは自身のサイトへ訪れるお客様はもちろんのこと、検索エンジンにとっても好ましくありません




ということでした。
これは、ヤフーサイトエクスプローラーから報告できるのですが、そこに報告されたスパムリンクのほとんどがやはり、スパムだったという記事です。

そこで、ちょっと気になったのが、どんなサイトがリンクスパムとして認識されているかというところなのですが･･･
ひどいよ。

■アフィリエイトのみで中身がないサイト。
■ある特定のサイトへの誘導が目的のサイト。
■自動で作成された文章に、アフィリエイトを掲載しているサイト（いわゆる「ワードサラダ」）。
■他サイトからの引用で記事を作成し、アフィリエイトを貼り付けているサイト。

これほとんどアフィリエイトじゃんってことっす。
アフィリエイト張らずに、やってるサイトはリンクスパムじゃないってことかぃ？
強いバックリンク作りたいなら、アフィリエイトは入れない方がベターっぽいですね。
 </description>
		<link>http://yuta.kitagawa-bros.com/wp/archives/48</link>
			</item>
	<item>
		<title>YSTの検索アルゴリズムをバージョンアップ</title>
		<description>久しぶりの更新です。
昨日ｙｓｔのアルゴリズムの変更がありました。

ヤフーさんの発表もありました。



http://searchblog.yahoo.co.jp/2008/09/yahoo_algorithm_update.html

Yahoo!検索において、Yahoo! inc.が開発しているウェブサーチエンジン「Yahoo! Search Technology (YST)」の検索アルゴリズムをバージョンアップしました。
先日お伝えしたIndex Updateとは異なり、検索エンジンの動作にかかわるアルゴリズムの大幅なバージョンアップとなります。



今回の変更では僕がみてるサイトはほとんど悪い影響うけてなかったんですが、
ほかのひとはどうなんだろう？


興味深いヨミをしているひとがいたため引用させていただきます。


引用：http://blog.sem-adviser.com/article/20043787.html

＜今回の傾向＞
１．ポータルサイトや口コミサイトが上位に来ている
２．キーワードによってヤフカテ登録の影響力の違いが出ている
３．meta key～、meta des～などは書いてなくても上位に来ている
４．全てのページのタイトル、hタグ、metaが同じでも上位に来ているものがある




んー。
でも、これって前から変わってないなー。
ちょっと遅めだけど、僕もこれから研究してみよっと。

 </description>
		<link>http://yuta.kitagawa-bros.com/wp/archives/47</link>
			</item>
	<item>
		<title>ヤフーは2008年9月10日、モバイル版「Yahoo! ブログ検索」β版の提供</title>
		<description>ヤフー株式会社は2008年9月10日、モバイル版「Yahoo! ブログ検索」β版の提供を開始した。

このサービスは、Yahoo! ブログをはじめとする、さまざまな Blog 上にある情報の中から、ユーザーが興味や関心のあることについて書かれた記事をまとめて検索できる、Blog に特化した検索サービス。

検索結果は、「更新日時順」および「内容適合度順」で並べ替えることが可能なため、目的の情報に辿り着きやすくなっている。

引用
http://japan.internet.com/allnet/20080910/2.html?rss





現状モバイルはまだまだ検索使いにくいです。
ブログを見るにもＲＳＳもないから、おもしろいブログを探すのが難しいですもんね。

モバイル版「Yahoo! ブログ検索」みたいな、色んなパターンでの検索が出来るようになると便利なんだけどなぁ。

ＲＳＳとかＳＢＭとかモバイル版で使いやすいのでてこないかなーｗ </description>
		<link>http://yuta.kitagawa-bros.com/wp/archives/46</link>
			</item>
	<item>
		<title>9/9ヤフーインデックス更新</title>
		<description>かなり久々な投稿になります。

昨日ヤフーのインデックス更新がありました。

今回の更新は、前回の更新とはちがいかなり動きは少ないものじゃないでしょうか？
前回は、srupに1ドメイン2件までというルールがなくなって、一瞬混乱の渦を引き起こしてましたね。

ですが、今回は、全然おとなしいんじゃないでしょうか？

みんなの順位はどうなってるんでしょうか？


ちなみに。
このサイトはヤフーで、「サーチエンジン最適化」で消えちゃいました。笑

ちゃんと最適化しないとだめですね。
今月中にはなんとか、内部修正したい・・・。

できるかな。笑 </description>
		<link>http://yuta.kitagawa-bros.com/wp/archives/45</link>
			</item>
	<item>
		<title>[オーバーチュア] 最低入札価格</title>
		<description>[オーバーチュア] 最低入札価格の変動制について
http://real-seo.net/seo/overture-price.html

リアルＳＥＯさんのブログで発見しました。
私も以前から、気になっていたので、記録のために書かせて貰います。


１．まずは、オーバーチュアからのお知らせ。

最低入札価格が変動制になりました

まず、この8月に新しくなった『最低入札価格の変更』についてのご案内です。今まで一律9円または35円だったキーワードの最低入札価格が、今後はキーワードの価値や、キーワードと広告の品質により、個々に変動するようになりました。

最低入札価格が変動することにより、キーワードによっては、最低入札価格が入札価格を上回る可能性が出てきます。その場合、管理画面のお知らせ欄に、『○○○の最低価格が上がりました。そのため、一部のキーワード（スポンサードサーチ）が、まもなく掲載オフになります。広告掲載を継続するには、入札価格をご確認ください。』と表示されます。また、メールでそのお知らせを受け取ることも可能です。設定方法は以下のブログのエントリーを参照してください。


２．軒並み値上げ

ニッチキーワードが軒並み値上げをされているらしいです。
例：NEC 中古ノートパソコン　　9円 ⇒ 25円

ビックキーワードをのばすより、ニッチのキーワードでもしっかり単価を取っていく、オーバーチュアさんさすがですね。
ヤフーという媒体はやはりそれほど魅力的なのでしょうか。
 </description>
		<link>http://yuta.kitagawa-bros.com/wp/archives/44</link>
			</item>
	<item>
		<title>グーグルページランク一部更新か？</title>
		<description>GoogleツールバーのPageRank更新が発生しているようです。
全体的なアップデートというより、部分的なアップデートになっているようです。

前回の更新が先月末なので、1ヶ月たっていません。
通常よりはやいですね。

僕のサイトでも、2週間前に取得したドメインにページランクが付いてました。
１ですが・・・。

他のいくつかのドメインにも、若干更新がみられました。
あいかわらず、このドメインには変化なしですがｗ </description>
		<link>http://yuta.kitagawa-bros.com/wp/archives/43</link>
			</item>
	<item>
		<title>「WWWあり」と「WWWなし」の統一</title>
		<description>「WWWあり」と「WWWなし」の統一について

海外SEO情報ブログ・メルマガさんで発見したため紹介します。
http://www.suzukikenichi.com/blog/integrating-www-and-non-www-by-301-redirect/




それは、「wwwあり」のURLと「wwwなし」のURLに関する質問です。
もう少し正確に言うと、「wwwあり」と「wwwなし」の統合です。

同じコンテンツを示すURLが、「http://www.sample.com/」と「http://sample.com/」のように、２つに分かれてしまっている場合があります。

人間にとっては同じでも、検索エンジンにとってはまったく別のページになります。

被リンクが両方に張られていたら分散してしまうし、それよりもなによりも異なるURLで同じコンテンツなので、複製コンテンツとしてマークされてしまう危険も付きまといます。

本来ならサイトの構築を始める前に、「wwwあり」で運用するのか、「wwwなし」で運用するのか決めるべきですが、何らかの事情で分かれてしまっていることもあるでしょう。

そこで、「wwwあり」と「wwwなし」のURL（ドメイン）を、どちらか片方に統一する設定を説明します。

301リダイレクトを利用します。

301リダイレクトは、ドメインの引越しに使われる仕組みです。
ドメインを移転しても、サーチエンジンが認識している移転元のサイトの情報は、移転先のサイトへ引き継がれます。
301リダイレクトは、サーチエンジンが推奨しているドメイン移転方法です。

～～～～～～～

レンタルサーバーによっては、何もしなくても「wwwなし」を「wwwあり」に自動的に転送してくれるところもあります。
ですが、通常は自分でドメインを設定するので、もし分けて作ってしまっていてその後統一する必要が出てきたときには、この記事で解説した方法を使ってください。





■コメント

確かに、よくありますね～。
ＵＲＬの表記の統一は必須ですよね。

別「ＷＷＷ」など、ＵＲＬが統一されてないと、別コンテンツとして扱われて、一時的に順位が揺れることはたまにありますね。
色んな所に紹介されていて、ＵＲＬの表記がぶれている場合は、一度３０１リダイレクトを使って、統一した方がいいかもしれませんね。


■方法
301リダイレクトの設定方法

301リダイレクトを使った「wwwあり」と「wwwなし」の設定するには、
「.htaccess」ファイルに記述します。

その「.htaccess」を簡単に作成するサイトがこちら。

.htaccess Editor
http://www.htaccesseditor.com/#a_WWW </description>
		<link>http://yuta.kitagawa-bros.com/wp/archives/42</link>
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